「美術館」と「障がい」のあいだを繋ぐプラクティス(2021-2026)


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「美術館」と「障がい」のあいだを繋ぐプラクティス(2021-2026)

作品と表現の違い

どこまで自由に
作品をみることができるか

鑑賞者が企画者になる
ことは可能か

作家とキュレーターは
どのように互いを規定しているか

作家と鑑賞者は
なにを共有するのか

作品の価値を決定するのは
企画者だけなのか

作家

作品

鑑賞者

美術館

美術館と障がいをめぐる問いの連鎖what is this

「美術館と障がいをめぐる問いの連鎖」−この議論の主体は、作家、作品、美術館、鑑賞者と仮定し、それぞれの関係から⽴ち上がる問いを⽴ててみました。この問いをもとに本事業で記録された資料をご覧ください。